レッスン概要



[主な内容]

★各部の名称、仕組みを知る

★スタジオに置いてある機材の扱い方について

★チューニングの仕方

★音の出し方

★メンテナンスの仕方

★TAB譜の読み方、楽譜の読み方

★様々なジャンルの音楽を聴く

★他の楽器のサウンドや役割を学ぶ

[ベーシスト別アナライズ]

好きなベーシストの演奏やサウンド、フレーズメイクまで徹底的に分析、研究しレッスンに導入。

伴奏音源を使い、アンサンブルの中でベースを演奏する楽しさを体感していただきます!

その他、レッスン生の希望に応じて教材曲を決定。

[15歳以下の未成年の方]

音を出す。楽しい音楽を聴く。

ベースを弾く=遊び

苦しいことが出てきた時、遊びの中の苦しさならば耐えられる。

結果、ベースを好きになってもらう事が一番大事だと考えています。

遊びから学ぶことは大人以上に大きいものです。

英語など幼少期から興味がある事には覚えが早いと言いますが、音楽も例外ではありません。

リズムに合わせて手を叩いたり、足踏みしたりと子供のうちから音楽と触れ合うことによりリズム感を養い、運動神経の向上にも繋がってゆくと思います。

意外と体を動かす事にもなるので、日々のストレッチやウォーミングアップを欠かさず、疲れにくい筋力を作っていきます。

また、安心して受講して頂くためにレッスンの進行状況などを定期的にご報告いたします。

[仕事帰りや休日にベースを弾きたい社会人の方]

「昔、バンドをやっていたので久しぶりにベースを弾きたい」

「憧れのグループの曲を演奏したい」

「趣味で長く続けられることをしたい」

生活の中に音楽を組み込むことにより、演奏する楽しさを知って頂き、より楽しみが広がることは間違いないと思います。

楽しみながら上達していけば、気の合う仲間や世代を通り超えたプレイヤーと交流が出来、ライブやイベントに参加することによって日常とは違った喜び、楽しみを味わえると思います。

講師紹介:紗川 知幸

プロフィール

サガワ トモユキ 
5.31生まれ
ふたご座 A型 
東京都出身

ベーシスト、コンポーザー、アレンジャー、RECエンジニア、音楽講師。
アメリカンポップス、フレンチポップス、AOR、フュージョン、ソウル、ファンク、ブラジリアン、クラブジャズ、全てのロックをカバー。

60’sアメリカンポップスのサウンドをベースにしたTHE NIGHT FLYERに在籍。
映画、ドラマCD挿入歌、ラジオエンディングテーマなどベーシストとしてはもちろん、作編曲からシンセサイザープログラミング、マニピュレーション、レコーディング、マスタリングまで手がける。

・15歳よりベースを手にする。同時にDTM(打ち込み)を独学で開始
・ポップス、ロック、ハードロック、AOR、ソウル、ファンク、クラブジャズなどを中心に活動。
・19歳より専門学校にて音響録音技術を学ぶ。
・卒業後専門学校の教員となる。その後、約5年間に渡って録音とDTMを学生達に教える(年間約100名)
サポートベーシスト、クラブ系トラックメーカー、レコーディングエンジニアとしての活動の傍らDI Music Schoolにてベース、作編曲、DTM、レコーディング、音楽理論レッスンをスタートさせる。

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